〜強制女装〜雌奴隷調教 ミサちゃん編 後編
「えっ‥これがわたし‥?」
強制女装で無理やり女にされたのに、鏡に映るのは恍惚とした表情の自分だった。
メイクの媚薬のせいだろうか、いつの間にか受け入れてしまっている。
「ほら、ご主人様に可愛いあなたを見てもらいましょう。写真を撮るわよ。」
ポージングをさせられ、パシャパシャと写真を撮られる。
「いいわ!あなた本当に最高だわ!」
だんだんと調教師の目がいやらしいものに変わってくる。
視線に耐えかねて逃れようとするも、捕まえられ、背後から胸を揉みしだかれる。
・・・