女装ブログ・小説

可愛さ堪能の後‥剥ぎ取られるお洋服
可愛さ堪能の後‥剥ぎ取られるお洋服
可愛さ堪能の後‥剥ぎ取られるお洋服
いつだって新しい自分に出会える。 ワクワクしながら今日もゆみちゃんは鏡を覗き込む。 ゆみ「ドキドキしちゃう‥♡今日はどんなゆみになれたのかなぁ‥♡」 トキメキにも似たドキドキを感じながら、そっと目を開けるゆみちゃん。 ゆみ「わぁ‥♡これがわたし‥♡」 照れたようなはにかんだ表情は乙女にしか出せない愛らしさ。 ゆみ「ねぇ?今日のゆみ、どうかなぁ?」 鏡の中の自分が幻ではないことを確かめるように問いかけてくる。 ましろ「決まってるでしょ♡今日もとびきり可愛いよ♡」 その言葉でゆみちゃんは安心したように、ほっと息をつき、噛み締めるよう目を細めて喜ぶ。 ゆみ「ホント?嬉しいぃ‥♡」 ゆみ「今日はね、このスカートが気に入ったの!おしゃれで素敵だなぁって思って♡着てみたくなったの!」 ましろ「ツーカラーの切り替えスカート、オシャレだよね、しかも脚長効果と縦ラインの強調でスタイルもよく見えるし、とっても素敵よ♡」 メイクを楽しみ、コーディネートを楽しみ、無限の組み合わせで、ゆみちゃんはいつも新鮮な気持ちで新しい自分に出逢う。 鏡の前でスカートを揺らす度、湧き上がるトキメキがゆみちゃんを乙女に変えていく。 ・・・