女装ブログ・小説
女生徒達の魔の手に堕ちる女教師じゅん

女教師・じゅんはただならぬ気配を感じ、呼び出しに応じる。
先生にしか言えない相談があるの‥
そう頼られた事に嬉しさを感じ、自分が力になれるなら‥と使命感を胸に向かう。
ついた先はホテルだった。
こんなところでいったい‥家出?なにかトラブルにでも巻き込まれてる?
私が生徒を救わなければ‥!!
「一体どうしたと言うの‥?」
女生徒『あゆ』が神妙な面持ちで座っていた。
代わりに女生徒『ましろ』が答える。
「あゆちゃんが‥どうしても先生に聞いて欲しいことがあるって‥先生、きいてあげて。」
じゅん先生はあゆに寄り添うように座り、話しかける。
「わかったわ。大丈夫よ、先生になんでも話して。」
「じゅん先生‥」
あゆがじゅん先生にすがりつくように抱きつく‥
直後、背後からじゅん先生の口元に薬品のついたタオルが押し当てられる‥
「ゔっっ!!!‥‥‥」
・・・