女装ブログ・小説
溺れる女の快感・我慢できない木下ちゃん

ましろ「鏡を見てごらんなさい♡どこから見ても女の子よ♡」
木下「えっ‥これがわたし‥?」
ましろ「ほらもっと近づいてちゃんと見て。女になった自分を。」
鏡に映る女の姿に木下ちゃんは戸惑いを隠せない。
溢れそうな胸の谷間にドキリとする。
男の自分はどこへやら、強制的に女にさせられ、ときめきを感じてしまう。
タイトで挑発的な赤のワンピース‥ラインの美しいジャケット‥張り付くストッキングの滑らかな感触‥その全てが木下ちゃんに‥女になったことを実感させる。
ましろ「ね?女の子の服は気持ちいいでしょう?柔らかで‥しなかやな着心地♡」
分からせるように足元からつつつーっと撫で上げる。
木下「あっ‥」
たまらず声が漏れてしまう。
・・・